受講者のみなさまの声

T様(管理職)

「人生の主役、常に本番、台本は無し!」KARAWARIの五か条を胸に、より楽しく充実した人生を過ごせるよう、頑張りたいと思います。アンサンブル、誰もがリーダー、メンバーであり”個の力”を信じ、任せることを実践したいと思います。

関西ビジネスインフォメーション 脇坂史子 様(管理職・営業)

「人を信じる」を感覚で学ぶことは、はじめてでした。・チームのことばかり考えていましたが、アンサンブルという発想はなかったので、新鮮でした。・感情を出して表現することを意識して、仕事に取り組んでみようと思えました。・味わったことのない感覚(とても気持ちのいい感覚)は、新らしい自分と出会えました。・自分の感情を抑え込んでしまうことが多いので、感情も少しずつ表現しながら、場のムードを作っていけるようにチャレンジしていきます!・「相手を喜ばす」を、もっと多方面から見て感じられるようにアンテナを張っていきます。

N様(歯科助手)

人前で話すのが苦手で、自分にはできないという思い込みもありました。今回セミナーに参加させていただいて、まだまだ訓練は必要ですが、殻を割る一歩を踏み出せた気がします。 ・普段の職場でも、考えすぎて発言できないことがあったりするので、考えないでポンっと表現していきたいです。・患者さんが今何を求めているのか、しっかりと向き合って寄り添って接していきたいとおもいます。(歯科助手 女性)

Dreams 堀田柚香 様(販売・接客)

・心からありがとうのお話・できないと思っていた事が自分の気持ちや、強い気持ち次第ということ・相手のをことを考える、信じる・相手のことを信じる。というのが、店長とゲームをしたりしてコミュニケーションをとり、信頼を深めていきたいです。・接客面でもお客様が喜ばれるよう、考え、見ていきたいです。(販売 女性)

Dreams 上田 剛 様(販売・接客)

・殻を破るワークや、表現力などを実際に体験して感覚をつかめることがとても貴重な体験でした。・中々日常で演じるという事が出来なかったので、ワークの中で自分を出せるのはすっきりしました‼・STAFFがカラをやぶってワクワク働けるワークが色々あったのでやってみようと思います。

O様(サービス業)

・自分らしくいることの大切さを感じた。・場を読みすぎて動けない、大人だから、業界がどうだから…ではなく、自分と向き合って自分の感じていることをよく感じる。・相手がどう思っているかをよく感じる。・本気ですること!・基本的なマニュアルは大切だが、その上でその人らしく、対応することが(笑顔でそつなくこなすことだけが良いことではなく)お客様に寄り添った対応ができると感じた。・この人がいなければ…ではなく、どのシフトであっても、自社の考えるおもてなしや質の良いサービスがお客様にご提供できるようにと考えて、全体のレベルアップを目指していきます。・言葉で伝えるだけでなく、気持ちが伝わるように伝えていきたい。(体験してもらいたい)

K様(営業職)

アンサンブルという言葉にグッときました。チームには、リーダーがいますが、アンサンブルには、いません。誰かがリードして、その次にまた別の誰かがリードする。そういう関係を社内でも創れればいいですね。

山藤石油店 上鶴 円香 様(SSスタッフ)

自分は、こんなにも分厚い殻にこもっているということに気づけた。自分の気持ちにもっと素直になれたら良いと思う。セミナーを終えて、人と人との心、思いやりが大切だということを感じた。失敗もOK!恥ずかしがらず、仲間を信じようと思う。

タックス本部 田中 秀幸 様(営業・エリアマネージャー)

殻があること、破る必要性、感情を表現すること、相手を認めること、空間意識について改めて取り組むことの大切さに気付いた。この学びは、会社の雰囲気、思考性の変革に役立つとともに、私個人の人生についても方向転換のもとになった。

T様 (営業職)

・殻は自分で勝手につくっている・商品を売るのに説明だけになっていて感情や心がないと気づいた・自分と向き合う良い機会になった。まずは一歩踏み込んで行動してみる。

山形日産販売 阿部 諭 様(営業)

売ること(提案すること)は悪いことではない。発想力、展開力と使って空気をつくりだすことを学んだ。少しではありますが、「KARA」にひびを入れることができたかなと思いました。自分も相手もワクワクさせたいです。自分にも厚い「KARA」があったんだと気づかされました。これからは、商品も自分も気に入ってもらえるようにしたいです。

ハイテックシステム 野口 貴行 様(営業)

初めは、演技表現などの言葉を聞いただけで、少なからず憂鬱な気持ちがありました。セミナーを通していく中で、緊張が解けていきできることが増えていく一方で、殻により動けない自分に気づくことが出来ました。純な心で生活したいと思います。セミナーを終えて、笑顔になれました。立派に振舞わなければいけないという固定観念を捨てていきたいと思います。

黒沼共同会計事務所 服部 亮子 様

予想以上に殻があるなと感じました。意識しなければ無くせないのだと思いました。殻を割っていくことは簡単ではなさそうですが、イエス・アンドの考え方で否定せず、思ったことをやってみようと思います。空気をつくる、変えるという意識を持って、思い切って行動しようと思います。

黒沼共同会計事務所 山本 福太郎 様(マネージャー)

自分の思考が自分の限界を決めるということに気づきました。今回のワークを通して、自分を見つめるきっかけとなった気がします。仕事は、自分のためだけでなく、関わる人すべての幸せの実現のためにある。「会社」に囚われていると自分の発想力に限界が生じるので、「自分」をしっかり持っていたいと感じました。

黒沼共同会計事務所 矢口 秀希 様(マネージャー)

「演じることは、だますことではないよ」ということを実感しました。そして、意外に思い切れば演じられると気づきました。これからの人生に「演じてみる」ということを加えたい。また、新しいチャレンジの芽を既存のカラで押さえつけない人になりたいです。

 

ルピナ中部工業 麻和 真樹 様(役員) 

本当は動けるのに、色々な思考等で動けない自分がハッキリしました。演じることで、相手を引き込むことで出来る楽しさを感じました。。

ルピナ中部工業 上原 信生 様(幹部)

カラワリ!?はて?とずっと思っていた。カラワリ…なるほどって思いました。思考→発想の限界値を決めてはいけないと気づきました。

ユアサ自動車 湯浅 健 様(代表) 

演じるということを、今まで意識していなかったが、社員を家族の様にキャラ設定をして、父親役を演じたいと思いました。自分にカラが有るとはあまり思っていなかったが、「カラが有る」と考えて、「カラを割る」ことを意識していかなければいけないと思った。あとはこれを持続することだけですね。

PLAN perfect 鮫島 淳 様(コンサルタント)

最初は何をやるんだろうと少し不安と楽しさがありましたが、最後には感謝に変わりました。個人の殻割りはチームの為に、チームの殻割りは企業全体へつながるものだと思います。セミナーを終えて、楽しく時間が短く感じました。もう少し…続けたいような。中々、日々の生活の中で即興力をためす機会がないのでやってみようと思いました。

PLAN perfect 菅 貴子 様(コンサルタント)

“殻を割る”が何なのか体感できる瞬間がすごく楽しかった。何かを始める時、思い立った時に最適かと思いました。セミナーを終えて、良い心地よい疲れと、殻割りに近づけた気がしてます。完全に割れるように頑張りたい。

山藤石油店 高橋 鉄平 様(マネージャー)

声を出し、心と体で自分の殻を破れた。もっと参加したいと思った。セミナーを終えて、普段使っていない能を使ったので疲れました。気持ちは前向きになり、頭が少しすっきりした。

山藤石油店 小松 隆之 様(マネージャー)

自分を演じるということに最初ものすごく戸惑いましたが…最後には、割とすらすら話したり、演じていることに自分で驚きました。

山藤石油店 太田 経治 様(ドトール店長)

感覚、体で覚えること。今まで体験したことがなかったのでとてもよかったです。演じる、キャラ設定をすればやりやすい。毎日、コツコツ発想も変えてチャレンジできそうです。

山藤石油店 内野 政利 様(マネージャー)

自分の殻があることを実習で感じることができた。帰ってすぐ、使える部分は使って自分の力にしたい。明日のミーティングで早速実践します。

営業職 T様

とにかく動きと発言の機会が多かった。考える力と言っていいのかわからないが、視野が広がり、柔軟性が増えた。